デトランスαで色落ちの可能性?色物の服は着てはいけない!?

デトランスαで服が色落ちする?

 

 

「デトランスαが服に付いたら色落ちしたりするの?」

 

こう疑問に思うこともあるかもしれません。もし本当に色落ちしたら、毎回色落ちのことを気にしないといけないわけですから面倒ですよね。

 

で、デトランスα色落ちするという情報なんですが、これは本当みたいですね。「色落ちした…」という体験談も実際に見かけたりします。

 

ただ正直なところ、色落ちしたという口コミは本当にごく少数です。

 

ではどうしてごく一部の人だけ色落ちしてしまったんでしょうか?

 

これはどうやらデトランスαの間違った使い方をしていたからみたいなんですね。今回の記事で詳しくお話ししていきます。

 

 

 

 

正しい使い方をしないとデトランスαで色落ちする

 

デトランスαの使い方を間違ってしまうと、色落ちする可能性があるんですが、ではどういった使い方がマズかったんでしょうか?

 

考えられるのは次の2つです。

 

  • デトランスαを塗った後にきちんと乾かしていない
  • 翌朝に拭き取っていない

 

要はデトランスαが乾かずに、そのまま脇に付いた状態が良くないということですね。

 

特にデトランスαを塗った直後は、乾いたようできちんと乾ききっていないこともあります。その状態で服を着てしまうと色落ちする可能性が出てくるということなんです。

 

なので、きちんと使用ルールを守ってデトランスαを使うようにしましょう!

 

 

公式サイトに書かれている使い方を守ることで、色落ちを防ぐことができますよ!

 

ちなみに早く乾かしたいのであれば、ドライヤーの冷風で乾かすといいでしょう。

 

温風は肌がヒリヒリするので、必ず冷風を使うようにしてくださいね!

 

 

 

デトランスαで色落ちした服は捨てるしかない?

もしデトランスαで服が色落ちしてしまったら、まずは洋服を洗濯してみてください。洗濯することで色が戻るかもしれません。

 

 

というのも、色落ちだと思っていたものは実は色落ちでなく、ただ単に色が付着しているだけの可能性もあるからなんです。

 

色が付着しているだけであれば、洗濯することできれいに洗い流せるかもしれません。

 

なので洋服を捨てる前にまずは洗濯を試してみてくださいね。

 

 

 

まとめ:正しくデトランスαを使って色落ちを防ごう!

結局色落ちしてしまうのはきちんと乾かせていなかったり、翌朝に拭き取っていないのが原因だということでした。

 

要は基本的な使い方をきちんと押さえておきましょうということですね!

 

ということで、デトランスαを正しく使って色落ちを防止してくださいね(^^♪

 

こちらの記事もどうぞ